indeed、Googleしごと検索対応など、もはや当たり前

御社では、このような状況はありませんか?

  • 人材募集ページが会社サイト内に1ページだけ存在する
  • 採用専用のホームページは存在しない
  • ハローワークと新聞折込が主たる求人媒体だ
  • indeedは使っているが、1件1件募集要項を手入力している
  • indeedに広告を出してもなかなか人が集まらない etc.

現在は、これがあたり前

自社で人材採用のためのホームページを保有していて、
そこに募集要項を出せば、
indeedやGoogleしごと検索に自動的に掲載される。

これは大都市圏の企業では当たり前のことなのですが、地方の企業ではまだまだ非常識だったりします。

このままだと手遅れになりませんか?

これから労働人口が減少し、消滅する都市が出てくるとすら言われている状況で、これからの人材確保は厳しさを増す一方です。

そのような環境変化に対して、御社ではどのような手を打っていますか?

何も対策を講じていないのは、かなり危険なことのように感じます。

「既に起こってしまった未来」が見えていますか?

indeedに対応すれば良いとか、Googleしごと検索に掲載できれば良いと言うつもりはございません。

採用媒体そのものは、その時々で強いチャネルが存在しますので、時流に合わせてそれを用いれば良いのです。

例えば、ここ数年はindeedが強力ですが、それ以前は、リクナビ、マイナビが求人広告市場を席巻していた時代があったのです。

要は、求職者の動向に合わせつつ、自社が求めている人材を確保する必要があるということです。

このような変化に対応できていないのだとしたら、次に淘汰されるのは御社かもしれません。

まともにやってる時間がない!?

そうかといって、人事担当者は多忙です。

・自社で採用チャネルのリサーチ
・採用サイト制作、運用
・求人広告のマネジメント
・面接日程の調整
・採用面接
・入社手続き etc.

これらを全てやれと言われても、とてもじゃないですが、業務が回らないというのが正直なところではないでしょうか?

そこで、当社では、多忙な人事担当者や中小企業経営者の採用に関する手間を省くために最適な採用サイトの制作を行わせていただいております。

詳細は弊社主催のセミナーにお越しください。